ニュースリリース
【 2008年9月24日】 |
衛星画像から自動車を短時間で自動的に認識するソフトウエアを開発 |
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大日本印刷株式会社(本社:東京 社長:北島義俊 資本金:1,144億円 以下:DNP)は、株式会社インフォサーブ(本社:東京 社長:千葉次男 資本金:1千万円)の協力のもと、衛星画像から自動車を一括処理的に自動で認識するソフトウエアを開発しました。道路や屋外駐車場の混雑状況を調査するといった応用例の開発に向けて、10月1日よりサンプルソフトウエアの提供を開始します。 ニュースリリースの詳細はこちらをご参照ください。 |
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【 2008年5月28日】 |
UDOアーカイブストレージシステムの販売開始 |
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当社は、英国Plasmon社製UDOアーカイブストレージシステムを国内総販売代理店であるコニカミノルタオプト株式会社を通じて販売することになりました。当社では、ジオマティックス業界を主な市場として位置付け、地理空間情報システム展に実機を展示致します。 UDOアーカイブストレージシステムの詳細はこちらをご参照ください。 |
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【 2008年2月19日】 |
PCI Geomatica 10.1.2で対応センサーの追加 |
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PCI Geomatica10.1.2が次のパッケージでWorldView-1、TerraSAR-XおよびPALSAR (JAXA)をサポートしました。
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【 2007年9月5日】 |
MDA EarthView InSAR 4.0のリリース開始。 |
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EarthView InSARの最新バージョンv4.0がリリースされました。 本バージョンでの主な改良は次の通りです。
EarthView InSAR v4.0の詳細は以下をご参照ください。 EarthView関連の概要はこちらをご参照ください。
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【 2007年8月29日】 |
ALOSデータ2次メッ シュを提供開始。 |
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ALOSデータ・アーカイブの充実を受け、9月3日よりALOSデータ2次メッ シュをカタログ製品として提供開始いたします 2次メッシュ製品は、PRISM、AVNIR-2およびパンシャープンのオルソライト画像 を2次メッシュ単位(約10km四方の区画)に切り出した製品です。
ALOSデータの詳細は、こちらをご参照ください。
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【 2007年5月25日】 |
PCI Geomatica 10.1のリリース開始 |
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PCI Geomatica10.1のリリースが開始されました。 PCI Geomatica10.1の詳細は以下を参照してください。 保守契約を締結されているお客様につきましては、7月上旬までにメーカから当社へ発送される予定になっております。 |
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【 2006年12月21日】 |
PCI Geomatica 10 ALOSパッケージのリリース開始 |
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PCI Geomatica10のALOSパッケージがリリースされました。 |
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【 2006年5月10日】 |
PCI Geomatica 10製品情報アップ |
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PCI Geomatica10の製品情報のページを公開しました。 こちらをご参照ください。 |
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【 2006年2月16日】 |
PCI Geomatica 10(Windows版)のリリース開始 |
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PCI Geomatica10(Windows版)がリリースされました。 Geomatica10のパッケージ構成および機能が大幅に変更となりました。和文による機能概説を作成中です。 この作業には、暫く時間を要することが見込まれます。 お急ぎの方は、お手数ですがPCI Geomatics社の下記ホームページ)をご参照下さい。
ご不明な点がありましたら、何なりとお問合せ下さい。 |
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【 2006年1月27日】 |
PCI Geomatica 10のリリース開始 |
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PCI Geomatica10のリリースが開始されました。 保守契約を締結されているお客様には、出荷の準備が整い次第に発送いたします。 お急ぎの方は、お手数ですがPCI Geomatics社の下記ホームページ)をご参照下さい。
ご不明な点がありましたら、何なりとお問合せ下さい。 |
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【 2006年1月27日】 |
SilverEye (GeoTango社製)の販売停止 |
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2005年12月23日にMicroSoft社によりGeoTango社が買収されましたことにより、継続的なサポートに問題が生じる恐れがありますので、 同製品の販売を停止しました。 |
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【 2003年8月14日】 |
PCI Geomatica 9 のリリースに伴い、ホームページをリニューアル |
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PCI Geomatica 9 がリリースされ、パッケージの構成も変わります。 これに伴いPCI関連のページをリニューアルいたしました。 |
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【 2003年2月 6日】 |
ASTERおよびQuickBirdの衛星画像提供サービスを開始 |
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衛星画像提供サービスを開始ししました。 販売している画像はASTERおよびQuickBirdの画像です。詳しくはこちら |
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【 2001年9月18日】 |
ECOGNITION(画像分類処理ソフト)の製品情報を追加 |
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DEFiNiENS社のECOGNITION(画像分類処理ソフト)の製品情報を追加しました。 ECOGNITIONは、画像分類のためのパワフルな技術を提供するソフトウェアです。 コンテキスト情報とファジー理論を利用し、GUIによる簡単な操作により、複雑な分類処理を短時間で実現できます。 詳細はECOGNITIONの製品情報を参照してください。 |
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【 2001年9月18日】 |
PCI Geomatics の「ユーザページ」をリニューアル |
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PCI Geomatics の「ユーザページ」をリニューアルしました。 PCI Geomatics の「ユーザページ」では、いままで設定していたPCIソフトウェアの「アップデート」に加え、以下の情報をダウンロードできるようになりました。 1.日本語マニュアル EASI/PACE to Geomatica Transition Guide Version 8.0 (日本語版) (89ページ:972KB)
2.EASIスクリプト 国土地理院刊行「数値地図50メッシュ(標高)」のモザイク処理(5K)
このページでは、日本語マニュアルやEASIスクリプトなど、PCIソフトウェアを利用する上で有用な情報をさらに追加していく予定です。 ◎ なお、このサービスをご利用の際には、ユーザ認証が必要です。 |
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【 2001年7月18日】 |
PCI製品のバージョンアップに伴い、ホームページをリニューアル |
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PCIのEASI/PACE V7.0がGeomatica V8.0にバージョンアップされ、パッケージの構成も大きく変わります。 このバージョンアップに伴いPCI関連のページをリニューアルいたしました。 GeomaticaパッケージとEASI/PACE v7.x関連パッケージ(EASI/PACE、ImageWorks、OrhtoEngine、ACE、SPAN等)との対比 はここをクリックすると表示されます。 さらに、当社ではVEXCEL社の製品も販売をはじめました。 そこでVEXCELの製品情報も追加いたしました。 |
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【 2001年6月 1日】 |
【VEXCEL】VEXCEL社システムの販売開始 |
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VEXCEL社と販売代理店契約が成立し、同社製品の販売を開始しました。 同社はNASAで永年SAR関係の研究に従事していたDr. John CurlandarがCEOを務める会社で、SARの画像処理や解析をするソフトウェアが主力製品です。また、同社は人工衛星画像受信システムの販売もしており、各種人工衛星に対応しております。なかでも、MODISにつきましては受信のロイヤリティが必要なく、また長期の運用も予定されていることにより、関心が高まっているもののひとつです。さらに、航空写真より都市の3Dモデルの作成などのサービスも行っております。 |
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【 2000年8月31日】 |
OrthoEngine Version7.0 |
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PCI社ではIKONOSの正射画像を作成するソフトウェアの販売を開始しました。 このソフトウェアは OrthoEngine Version7.0のオプショナル・パッケージのIKONOS Rectificationです。 このパッケージにより衛星軌道情報を必要とすることなく、IKONOSのオルソ画像作成が可能となります。 |
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【 2000年5月12日】 |
「Noetix Research 製品概要 」および |
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ホームページに 「Noetix Research 製品概要 」および「ユーザーページ アップデート(PCI)」を追加しました。 「Noetix Research 製品概要 」では、Noetix Research社の開発した海氷の移動や密接度、海面温度を解析するソフトおよび海氷について学習するためのソフトを概説しております。 「ユーザーページ」はユーザーへの情報提供の場と考えております。手始めとして、PCIソフトウェアをアップデートするための「ユーザーページ アップデート(PCI)」を設けました。 |
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【 2000年4月28日】 |
ホームページ 開設しました。 | ||
ホームページを開設いたしました。 まだまだコンテンツに至らない点も多いですが、製品情報、サポート情報、ユーザー向け情報等の充実した場所を目指してまいります。 当サイトを今後ともよろしくお願いいたします。 |
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